<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/">

<channel rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/">
<title>ワカヤマ　タカシの日記</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/</link>
<description></description>
<dc:language>ja-JP</dc:language>
<dc:creator></dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T10:09:42+09:00</dc:date>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://www.typepad.com/" />


<items>
<rdf:Seq><rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/rainbow---3af1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-e1e5.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-cf61.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-3ba1.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/holes-2267.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-e936.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-4d37.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-237f.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-b349.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-4cb2.html" />
</rdf:Seq>
</items>

</channel>

<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/rainbow---3af1.html">
<title>RAINBOW-二舎六房の七人-</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/rainbow---3af1.html</link>
<description>２００１年からヤングサンデーで連載され、現在はビッグコミックスピリッツで好評連載...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;２００１年からヤングサンデーで連載され、現在はビッグコミックスピリッツで好評連載中の作品です。原作者の安部譲二先生曰く「&lt;strong&gt;愛と勇気の物語&lt;/strong&gt;」で、安部先生自身の自叙伝とも言える作品です。2010年春にアニメ化される事が決定しています。昭和３０年罪を犯し「&lt;strong&gt;湘南特別少年院&lt;/strong&gt;」・二舎六房に堕ちた6人の男たち。彼らは同房にいた年上の『&lt;strong&gt;アンチャン&lt;/strong&gt;』の教えを胸に、出所後、望まないのに向かってくる少年院や世間に満ちた苦しみ、不条理と向き合い、力強くそれぞれの人生を生きていく様が描かれています。僕はこの作品と最近漫画喫茶で出会ったのですが、あまりの面白さに１５巻まで一気に読んでしまいました。戦後間もない当時の様子がリアルに表現されており、日本にもこんな時代があったんだと興味深く読みました。この漫画の最大の魅力は&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;男の友情&lt;/span&gt;です。登場人物達の友を思う気持ちに何度も感動させられました。&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;今の僕の一番のお勧めです。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>アニメ・コミック</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-11-04T10:09:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-e1e5.html">
<title>チャンピオン</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/10/post-e1e5.html</link>
<description>今回は僕の一番好きな曲を紹介します。カラオケではいつも歌います。古い曲です。それ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回は僕の一番好きな曲を紹介します。カラオケではいつも歌います。古い曲です。それは&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;アリス&lt;/span&gt;の『&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;チャンピオン&lt;/span&gt;』です。1979年の年間第8位に輝くなど、アリスの絶頂期の作品であり、作詞・作曲は谷村新司さんで、ボクシングのタイトル防衛戦で若き挑戦者に敗れる年老いたチャンピオン(モデルは元東洋太平洋チャンピオン、カシアス内藤さん)の姿を表現した曲です。曲もさることながら、歌詞がとてもいいんです。曲の中でチャンピオンは挑戦者に負けてしまうのですが、その後の歌詞が『悔しい、畜生！』といったものではないのです。それがこの曲の最大の魅力だと思うのだすが、どんな歌詞かといいますと&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;『かえれるんだ、これでただの男に、かえれるんだ、これでかえれるんだ。』&lt;/span&gt;というものです。負けてホッとしているのです。これでいばらの道から、チャンピオンという重い肩書から解放される。と安堵しているわけです。まさに戦う男の世界を表現しているといいますか、かっこよく、渋い曲です。ちなみに元ミドル級世界チャンピオンの竹原慎二さんも初防衛戦での敗戦後まったく同じ心況だったそうです。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>音楽</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-10-10T08:36:02+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-cf61.html">
<title>最強伝説 黒沢</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-cf61.html</link>
<description>僕の大好きな漫画家さんである福本信行先生の作品です。以前、『カイジ』を紹介したの...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;僕の大好きな漫画家さんである福本信行先生の作品です。以前、『カイジ』を紹介したのですが、福本先生の作品はどれも素晴らしく、これからもちょくちょく紹介していこうと思います。さて本作『最強伝説 黒沢』はビッグコミックオリジナルに２００３年から２００９年まで連載された、44歳の土木作業員･黒沢の、哀愁と苦難の日々の物語です。単行本は全１１巻ですので漫画喫茶で一日で読破できちゃいます。さてその内容ですが、『カイジ』のような大金や命をやりとりするといった非日常的なものではなく、日常的な悩みや人間臭いエピソードが中心になっています。冴えない４４歳の中年男、黒沢はある日不良少年グループにおやじ狩りにあってしまいます。自己の尊厳をズタズタにされ、今までの自分の人生のつまらなさに憤り、黒沢は一念発起しリベンジに向かいます。そこから黒沢の人生が大きく変わっていきます。度重なる様々な苦難に遭遇しながらもこれらを自力で解決し、しだいに自分を慕う仲間が出来始め、黒沢自身も自らの中に眠っていた器量に目覚め始めていきます。最後は公園のホームレス達を守るため、暴走族との大激闘をするのですが、そのころの黒沢は自信と勇気に満ち、類い稀なリーダーシップで黒沢軍団(黒沢を慕う仲間)とホームレス達を引っ張っていきます。この本を漫画喫茶で１日で読破した&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;僕は黒沢の姿に大きな勇気と感動を感じました。何というか『よーし！僕もやってやるぞー！』という気持ちがこみ上げてきました。&lt;/span&gt;黒沢と同世代の方にお勧めの作品です。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>アニメ・コミック</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-09-12T01:50:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-3ba1.html">
<title>エヴァンゲリヲン　破</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-3ba1.html</link>
<description>遅まきながら、スクリーンで観てきました！エヴァンゲリヲン　破！ここから先はネタば...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;遅まきながら、スクリーンで観てきました！エヴァンゲリヲン　破！ここから先はネタばれを含みますので、まだご覧になってない方は注意してくださいね。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;とにかく良かったの一言です。特に&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;降下する使徒をエヴァ３体で受け止めるシーンがカッコよかったです。もの凄いスピード感と緊迫感でした&lt;/span&gt;ね。ただトウジが参号機パイロットではなかったのが少し淋しかったですが、その代わり初登場の妹さんとの共演が微笑ましかったです。でその参号機に乗ったのがなんとアスカ！で当然使徒に乗っ取られちゃって、&lt;span style=&quot;color: #0066ff;&quot;&gt;ええ！まさかアスカが早々とここでリタイヤなの！？<img class="emoticon wobbly" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/wobbly.gif" alt="wobbly" />&lt;/span&gt;と心配しましたが最後の次回予告で&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;黒の眼帯姿で登場！&lt;/span&gt;どうやら大丈夫のようです。で、全４部作でまだ半分なのですが展開が早いですね。これは完全に旧エヴァとは全く異なる作品になるみたいです。非常に楽しみです。後は謎が解明されて、ハッピーエンドを祈るだけです！<img class="emoticon confident" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/confident.gif" alt="confident" />&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>アニメ・コミック</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-09-01T01:18:39+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/holes-2267.html">
<title>穴/HOLES</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/holes-2267.html</link>
<description>これも、僕の好きな映画ですね。先祖のおじいちゃんがヘマをしたせいで、呪いをかけら...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;これも、僕の好きな映画ですね。先祖のおじいちゃんがヘマをしたせいで、呪いをかけられ、不幸の家系になってしまったと信じる少年スタンリー。彼はある日、運悪く無実の罪で捕まってしまう。そして、自分の潔白を証明することをあっさり諦め、少年矯正施設行きを受け入れる。しかし、そこは想像を絶する過酷なところだった。砂漠のど真ん中に建つその施設では、恐ろしい女所長が恐怖支配を行い、“人格形成のため”と称して、来る日も来る日も少年たちに大きな穴を掘らせていた。だがその“穴掘り”には、ある別の大きな企みがあったのだった…。という内容なのですが、面白いです。&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;張り巡らされた伏線が物語の進行とともに、パズルのピースのようにはまっていき、ラストはなんとも清々しいはハッピーエンドでしめくくられます&lt;/span&gt;。ちなみに僕の好きな映画『エイリアン』のヒロイン、シガニー・ウィーヴァーが悪役で登場します。(笑)家族で楽しめる作品です。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>映画・テレビ</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-08-22T01:51:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-e936.html">
<title>冷たい校舎の時は止まる</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-e936.html</link>
<description>これも僕の好きな小説です。辻村深月先生の推理小説です。人間の精神世界の中に人が迷...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;これも僕の好きな小説です。辻村深月先生の推理小説です。&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;人間の精神世界の中に人が迷い込んでしまう&lt;/span&gt;という、それだけではピンとこない内容ですが、とても面白いです。８人の高校生がいつものように学校に登校するのですが、何やら様子がおかしい・・・、自分達以外の生徒はおろか先生すら見当たらない。そして何と校舎から出られなくなってしまいます。学校に閉じ込められてしまった８人、いったいこれはどういうことなのか？そしてメンバーが一人また一人と消えていく・・・！謎が謎をよび、そこからはジェットコースターのようにストーリーは進んでいきます。そのころにはもう本作の虜となってしまい、一気に最後まで読んでしまう名作です。ちなみに月刊少年マガジンで漫画化されています。全４巻です。漫画の方は原作と少し異なる点があるそうです。まずは原作から読んで、後で漫画への順番が個人的にお勧めです。<img class="emoticon wink" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/wink.gif" alt="wink" />&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-08-15T00:01:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-4d37.html">
<title>十角館の殺人</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-4d37.html</link>
<description>今回は僕の好きな小説を紹介します。綾辻行人先生のデビュー作『十角館の殺人』です。...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今回は僕の好きな小説を紹介します。綾辻行人先生のデビュー作『十角館の殺人』です。１９８７年に出版され話題をよびました。タイトルのとおりミステリー作品です。僕は小説はよくミステリー作品を読みます。張り巡らされた伏線がパズルのピースのようにはまっていく、謎が謎をよび最後に真実が明かされる瞬間、その時の興奮がたまらないからです。さて『館シリーズ』の最初の作品である本作の内容ですが、大分県K**大学・推理小説研究会の一行が、角島（つのじま）と呼ばれる無人の孤島を訪れた。彼らの目当ては半年前に壮絶な四重殺人事件が発生した通称・青屋敷跡と、島に唯一残る「十角館」と呼ばれる建物である。彼らはそんな島で1週間過ごすのだが、一人また一人とメンバーが殺されていく・・・・。というものです。ミステリーなので内容を多くは語れませんが、この作品の最大の魅力は犯人が明かされる瞬間です。まさに瞬間、&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;ある登場人物のたった７文字のセリフで全てが解明されます&lt;/span&gt;。まさにそれまでの世界が変わるというか、衝撃の瞬間です。僕はその時、『何ーっ！<img class="emoticon coldsweats02" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/coldsweats02.gif" alt="coldsweats02" />』と叫んでしまいました。ミステリー好きの方、まだ未読でしたらぜひ読んでみて下さい。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>書籍・雑誌</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-08-01T00:03:28+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-237f.html">
<title>ボーイズ・オン・ザ・ラン</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-237f.html</link>
<description>ビッグコミックスピリッツで2005年から2008年6月まで連載された、花沢健吾先...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ビッグコミックスピリッツで2005年から2008年6月まで連載された、花沢健吾先生の漫画です。２０１０年春に実写映画化されるそうです。さてみなさん、漫画やアニメの主人公って大抵がカッコいいか可愛いイメージがありますよね。しかし、本作の主人公、田西敏行（たにし としゆき）はルックスがいいわけでもなく、かといって頭がいいわけでもない、弱小企業に勤めるうだつの上がらない２７歳。ちなみに&lt;span style=&quot;color: #0066ff;&quot;&gt;素人童貞(悲)&lt;/span&gt;<img class="emoticon weep" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/weep.gif" alt="weep" />当然物語の中でもカッコ悪いとこばかり、いつも空回りで、結果が裏目の連続。でもそんな田西を観ていて僕は涙が出ました。好きな女の子のために大企業の社員に決闘を申し込み、惨敗する田西。次に好きになった女の子を非道な旦那と別れさせるために殴られても、殴られても、立ち向かい、結局ボコボコにされる田西。悲しいけどこれが現実、でも、でも、それでも！田西の必死な姿に胸がうたれます。決してカッコよくありません。でも&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;田西を観ていると涙が止まらないんです&lt;/span&gt;。いつも下を向いているあなた、この漫画を読んでみてください。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>アニメ・コミック</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-07-25T22:56:50+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-b349.html">
<title>パソコンで色が塗れない！</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-b349.html</link>
<description>僕はホームページで漫画を公開していますが、アナログ人間です。未だにブラインドタッ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;僕はホームページで漫画を公開していますが、アナログ人間です。未だにブラインドタッチは出来ませんし、パソコン用語もよく分かりません。最近僕のホームページの『ワカヤマ　タカシの漫画館　２号館』が１万ヒットを超えたので記念イラストを描くことにしました。そこでパソコンを使った色塗りに挑戦したのですが、全く分からずステップ１で挫折してしまいました。ＰＩＸＡというソフトを使っているのですが基本が出来ていないので、ネットの講座を参考にしても何が何やら・・・<img class="emoticon coldsweats01" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/coldsweats01.gif" alt="coldsweats01" />でもパソコンで色塗りされたイラストって凄くきれいなんですよね。憧れます。初めてホームページを造ったころの初心に戻ってパソコンでの色塗りをマスターするぞー<img class="emoticon sign03" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/sign03.gif" alt="sign03" />&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-07-18T16:09:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-4cb2.html">
<title>エヴァンゲリヲン　序</title>
<link>http://wakayamablog.cocolog-nifty.com/blog/2009/07/post-4cb2.html</link>
<description>現在は『破』が上映中で、再度注目され、話題沸騰中のエヴァンゲリヲンですが、実は僕...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;現在は『破』が上映中で、再度注目され、話題沸騰中のエヴァンゲリヲンですが、実は僕は『序』は観てませんでした。ＤＶＤがレンタルされてもです。なぜかというと４部作ということなので、今は我慢して、後でまとめて観てしまおうと思っていたからです。・・・・が！『序』が地上波で放送されるということで、我慢できず、観ちゃいました<img class="emoticon coldsweats01" src="http://emojies.cocolog-nifty.com/emoticon/coldsweats01.gif" alt="coldsweats01" />。その感想は&lt;span style=&quot;color: #ff0000;&quot;&gt;やっぱりエヴァは最高！&lt;/span&gt;&lt;span style=&quot;color: #000000;&quot;&gt;です。美しい映像にまず感激し、描きこまれた精密な作画に感心、そして肝心のストーリーですが、ＴＶ版と違う点がいくつもありました。まずネルフ本部最下層に存在するリリスです。ＴＶ版ではアダムと偽装されていましたが、今回はロンギヌスの槍がすでに刺さっており、仮面も別のものにチェンジ、ミサトもこれがリリスであることを知っていました。それから早くもカヲル君が登場、なんだか今回はついに明かされることのなかった様々な謎が解明されるのではと期待しています。それでかつハッピーエンドなら多くのエヴァファンの心の補完が完成されるのではないでしょうか。個人的にはトウジと参号機が健在して、シンジ達と一緒に使徒と戦って欲しいですね。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>アニメ・コミック</dc:subject>

<dc:creator>wakayamatakashi</dc:creator>
<dc:date>2009-07-10T17:31:24+09:00</dc:date>
</item>


</rdf:RDF>
